ぶり照り焼きで、焼酎を。

今夜は土曜日依頼の晩酌日。
シフトの関係で2日空き。
おのずと晩酌料理にもチカラが入るというものだ。
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ぶりは塩を降って下処理。片栗粉をまぶしてフライパンで焼いて
そのあと醤油や酒や味醂で味付け。
ああ、うまい。

この記事へのコメント

金野成市
2020年11月10日 18:00
昔々、銀座で酒を飲んだ後に、吉牛に牛丼食べに行って、仁くんの牛丼に、たくさん七味をかけたら、むつけて食べないって言われたのを今も覚えています。吉牛の七味はちっとも辛くないんだよ。無茶苦茶って今更ですが本当に申し訳ないです。もうね、もう少しで70歳なんてことになると、無茶苦茶もふざけたことも一切できません。くだらないことやバカみたいなことが、できる時代一番いいです。楽しいです。最近よく、ユーチューブで、チャップリンや、バスターキートン、ハロルドロイドなど、無声映画時代の動画をよく見ます。彼らのほかにもマルクス兄弟などたくさんいるのですが、実は、私の大学時代の卒論が、スラップすティックコメディの何タラという論文だった程、昔の無声映画などのコメディーが好きだったのです。特に好きなのがキートンですが、お今でも十分面白いですが、意味がよくわかりません。今我が家に、ボランティアで栽培したときの、綿の種がたくさんあり、一番有効に使うにはどうしたらいいかよく悩みます。関係ないこと書いて申し訳ない。